けいぼーのブログ

早稲田大学に通いながら、メディア運営・IT企業勤務・ハンドボール指導者として活動している筆者のブログです。

まだバイト・ゼミ・サークルで消耗してるの?普通の大学生活が面白くない2つの理由。

こんにちは!けいぼーです。

 
今回は、大学生活の中心にあるであろうバイト・ゼミ・サークルをdisる記事です。笑
(もちろんぼくも消耗してます。笑)
 
バイト・ゼミ・サークル、確かに必要です。
ただそれって、みんなやってますよね?
それだけじゃ、つまらなくないですか?つまらないですよね?
そこで今回は、バイト・ゼミ・サークルだけの大学生活がなぜつまらないのかを紹介して行きます。
 
それでは、行きましょう。
 

 

目標・目的がない

高校生までの学校生活は基本的に勉強・部活で目標立てて、そこに向かって頑張ることが普通とされていたので充実した学校生活をおくるのは比較的容易でした。
 
しかし、それにくらべて大学生は、よほどでない限り勉強はあまりしませんし、スポーツも体育会などに入らない限りはサークルで嗜む程度にしかしないので、大学生活の中に目標・目的があまり見えてきません。
 
まず、なにかやることを決めて成し遂げるところから始めましょう。
例えば、資格試験。就活に役立つであろうTOEICや簿記、そのまま仕事に直結する国家公務員試験・司法試験・公認会計士試験などの勉強をするなどわかりやすい目標を立てるのはオススメです。しかし、そういったものにも面白みを感じない人はなにか小規模なビジネス(アフィリエイト、転売、AiRbnbなど)で〜円を稼ぐなどお金をモチベーションに何かに取り組むのもいいと思います。
 
大学生活のつまらなさを解消するためにも、まず何か目標・目的を明確にしましょう。
 

2.目新しい変化がない

同じバイトをして、同じサークル行って、同じゼミ行って、飲み会行って…
いつも同じことしてませんか?
そりゃあ、毎日同じことしてたら飽きるでしょ!!
大学生は目新しいことなど何もない、同じことばかりしてるからつまらないのです。
 
こういったものを解決するためには、毎日同じことをする生活をぶっ壊して、違う世界に飛び込むことが必要です。
例えば、普段の大学生活では絶対に会えないような人に会ってお話を聞いたり、海外旅行などに行って見たことのない世界に行ってみるなどがおすすめです。
 
最近ではプロブロガーの方々や起業家の方など、普通の大学生活では絶対に会えないような方にお会いして、自分の中にある価値観をぶっ壊されて、将来を考えるようになりました。
 
こういった経験は社会に出てからだと、時間がなくなってしまってできないので、時間のある大学生のうちにやっとく方がいいです。そして、大学生活も楽しくなるし本当におすすめです。
 
では、今日はここまで。
それでは!